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高嶺の花であるべきだ

ついったじゃ話せない本音や長文を主観的にかくだけ

疲れたときはVさんに(妄想)

慰められる妄想をメモするだけ
145におせわになりました



坂本先輩は強引にお願いしたい
多分結構年下の私。
無理してるのは自分でも分かってるけど、甘えられない!と頑張ってる私(この時点で私には無理)

坂本くんは絶対それに気づいてくれるから(確信)
「○○!ちょっとこっち来い。」と呼ばれ
「どうしたんですか?」と聞くと

無言で頭をポンポンされる(瀕死)。

私が突然のことに「え?」と戸惑うと
「お前、無理しすぎ。休め」
それでも断ろうとすると「倒れたら迷惑かけることになるけど」って無理やり抑えつけられて、
仮眠室いったものの諦めきれない私は坂本くんに頭をポンポンされながら安らぎに耐えられず眠ればいい。



健ちゃん。
健くんが大好きな後輩の私

落ち込んでいる私の方に健くんがとてとて歩いてきて

顔を覗き込まれるんです

可愛さに、たえきれなくなってお腹のあたりに抱きつくと何かを期待するように笑って名前を呼ばれるから、私は

いつものように「健ちゃんかわいい、」と呟く。

そしたら、健くんは満足して膝の上に乗ってくれます(なんてギャルゲー)
わらいながら頭ポンポンしてくれる健くんに堪らず「健ちゃんかわいい(二回目)」
「もー、健君でしょ?」と少し不貞腐れてるのにまた
「健ちゃんかわいい(三回目)」
きっと健くんは「苦しいよ〜!」とか「いつまでこうしてるつもり?」とかブツブツいうけど
手をふりほどこうとしないのを分かってる私は、相も変わらず「健ちゃんかわいい」

健ちゃんが、「俺は可愛い」って自覚してるのは
私が毎日ゲシュタルト崩壊するほど「健ちゃん可愛い」っていってるからだとしたら最高じゃないですか。



剛つん。剛くんは同期ぐらい
辛くて泣きそうになってる私を一人にするために、剛くんは1000円札をさしだして「おいしいジュース買ってこい」っていうんです
先輩に「こんな可愛い子パシリにすんのか??」とからかわれると剛くんは

「こいつは俺のだからいいんです」

と無邪気に笑います(自分で妄想しといて死んだ)

そして私に「いっぱい種類あるから色々探して一番美味そうなのもってこい」って遠回しに
私が一人で泣けるように時間をつくってくれるんです!!!!!!!
「全く、剛くんはしょうがないなぁ(笑)」と私。
それが「ありがとう」を表してることに剛くんは気づいて優しく笑いかけてくれることでしょう。




(´Д`)ハァ…癒やされた…

こういう妄想をするたびにおもう…


剛つんの妹になりたい!!!!!!!!!!!

トリオザシャキーンのうたばんなんて可愛すぎてしんだ