読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

高嶺の花であるべきだ

ついったじゃ話せない本音や長文を主観的にかくだけ

【観覧注意】安田くんの一言からやすばの考察をする

非常に重たく、主観的な内容となっております。

やすばかわいい♡すき♡デザイア歌ってほしい♡
などと言った方には向かない内容です。
ご注意ください。

乱文です。














私はパッチコンにて、安田くんがすばるくんへ書いた手紙がとても苦手です。

なぜなら、いろいろ考えて沈むからです(単純)



話し手の安田くんと聞き手のすばるくんの表情はとても良くて好きなんですが

安田くんの放った言葉



「何番目でもいいから愛してください」


この言葉でいつも涙します。




〜ここから個人的な考察〜


私は、一番愛を求めている人は安田くんなんじゃないかと思ってます。

一番愛が必要なのはすばるくんだとも思っています



安田くんはきっと一人でも生きていける人です。
根がしっかりしててブレなくて世渡り上手で、誰かがいないと生きていけないなんて人ではありません。


だからこそ、自分の存在価値を見出したくて「愛されたい」と願うのです。




安田くんが優しいのも気が利くのも周りをよく見ているのも、本能的に「愛されたい」と思っているからではないか。

安田くんがあざとくて「俺のことすきやろ?」って言動をするのも、愛されていることを自覚するためではないか。
私はそう考えています。



「何番目でもいいから愛してください」


そう、安田くんは すばるくんの中で自分が一番だったことを知っています。

そして、既に一番ではなくなっていることにも気づいているのです。



一番愛を求めている安田くんに
日頃から愛されるように努力している安田くんに
愛されていることを自覚したい安田くんに


「何番目でもいいから」



こんな言葉を言わせてしまう渋谷すばるという人は、一体安田くんにとってどれほど大きい存在なのでしょうか。
安田くんにどれほどの影響を与えたのでしょうか。


やすばの夜はまだ明けません…